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塗ってるのに焼けてる?と思った時に見直したい、日焼け止めのダメな塗り方


塗ってるのに焼けてる?と思った時に見直したい、日焼け止めのダメな塗り方

紫外線が気になる季節、だから日焼け止めはしっかり!と紫外線対策に力が入ってしまう方も多いかと思いますが、日焼け止め効果を落としてしまうNGな習慣があるようです。
日焼け止めを塗っている割には焼けてしまうとお悩みのアナタ、見直すべき悪習慣があるかもしれませんよ。
キャー順調に焼けてる!ちっとも「美白にならなくて当然」なNG行動4つ

1:美白美容液は「指の腹に力を入れて塗りこむ」

肌の奥までしっかりと浸透して欲しい美白美容液。しかしながら、力を込めすぎると肌になじむ前に取れてしまうこともあります。もっとも肌に効果的なのは優しくなじませること。また、肌へのまさつは、肌へのダメージやシミ悪化の原因になるからこそ、指の腹で塗りこむのではなく、手のひらでやさしく包みこむようになじませましょう。

2:洗濯物、買い物のときなど日焼け止めは塗らない

短時間の屋外なら大丈夫!と素肌で外に出てしまっていませんか?たった数分間でも、強烈に降り注ぐ日射しを受けるのは同じこと。むしろノーガードで出る数分間の方が、日焼け止めをきっちり塗っての長時間の外出よりも日焼けリスクは高いからこそ、外出時は時間の長さに関わらず日焼け止めを塗るようにしましょう。

3:夏場なので「カサつきは無視」して美白スキンケア一辺倒

かさつきや乾燥も気にはなるけれど、とりあえずは美白スキンケア最優先!と、美白以外のスキンケアを怠ってはいませんか? 乾燥でキメが乱れてしまった肌や、ニキビができてしまっている状態の肌ではいくら高級な美白スキンケアアイテムを使ったとしても肌の奥まで届かなかったりして、効果を発揮することができません。

4:日焼け止めは手のひらで塗る

手のひらに日焼け止めを伸ばして塗ると、思いのほか手のひらに日焼け止めが残ってしまいがち。たっぷり出したつもりが、ほとんど手のひらに残って、肝心の顔に塗る量が減ってしまうのは、日焼け止め効果が半減してしまいもったいないからこそ、塗る時は指先で、たっぷりとまんべくなく塗るようにしましょう。

(詳細はこちら)
http://lbr-japan.com/2014/07/03/47566/
「日焼け止めの塗り方」に関連するツイート

日焼け対策BOT
@hiyaketaisaku
[日焼け止めの塗り方(首)]首からえり足の数ヶ所にのせ、軽く広げてなじませる。最後に下から上に向かってなじませる。
美しさの秘訣
@biyou543
正しい日焼け止めの塗り方は、腕や足など顔以外の部分には直線を描くように日焼け止めを出して、円を描くように手の甲でくるくると塗ると効果的です。
セレブ✨ダイエット
@matome_beauty
【絶対焼けない★日焼け止めの塗り方】

①塗る時はクリームを手のひらで温めてから

②塗り残しがないように数カ所に置いてから(顔なら額・頬・あご・鼻)

③すべらせるように伸ばす。ムラなく均等に。

④良く日の当たる場所は重ね塗りを!

モデルの美力
@kg9hmur9
[モデルの日焼け止めの塗り方]
日焼け止めを点置きする
おでこや頬にものせる
鼻から順になじませていく
頬は外へ広げるようになじませる
おでこはフェースラインに沿って
アンチエイジングレポート
@FnM5CH
反射する紫外線まで考えると、日焼け止めの塗り方も変わります。あごの下、耳の後ろ、細かいところだと鼻の穴の周囲とか。顔以外にも、手やデコルテ、うなじも要注意ですね。
久家 有華月
@akatsuking
【日焼け止めの塗り方】日焼け止めは顔全体に塗るのが基本ですが、重ね塗りが必要なところがあります。それは【頬の高い部分・鼻先・Tゾーン】顔の中でも高い部分なので最初に日焼けします。シミもここから出来ますので、しっかり保護してくださいね♪
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