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    ニュース・コラム (4)
2014年6月16日

ほとんどの年代で男性の「肥満化」が止まらない、40~60代は3割超え

ほとんどの年代で男性の「肥満化」が止まらない、40~60代は3割超え

痩せ気味の傾向がある女性とは対象的に、男性の肥満がほとんどの年代で増えているようです。
食文化の変化の影響も大きいかと思いますが、男性はそれほど体型を気にしないのも差に現れているんでしょうね。
でも行き過ぎた肥満は生活習慣病のリスク。
将来苦しまない為にも、現状に甘えず、食事の見直しや無理のない運動から始めてみてはいかがでしょうか。
いくつになっても身体が資本ですよ。
旦那や彼は大丈夫?「日本人男性の肥満化」が年々ヤバイことに…

日本では、欧米に比べると極端な肥満は少ないと言われていますが、厚生労働省の「国民健康・栄養調査」によると、男性の場合ほとんどの世代で10年前、20年前から肥満者の割合が、グンと増えていることが明らかになっています。

とくに40代から60代男性の肥満者は30%を超え、3人に1人の割合で肥満になっているとのことです。

その一方で、女性では30~60代において肥満の割合は、10年前、20年前と比べて減少しているそう。また女性の20~40代においては、低体重(やせ)が増加傾向にあるとのこと。この結果から、女性より男性の方が、生活習慣病にかかりやすいことも判明しました。

■肥満男性は糖尿病のリスクも

「男性の多くは、お腹周りや上半身に脂肪がつく内臓脂肪型肥満。とくに中年男性に多い内臓脂肪は余分なエネルギーの貯蔵であり、生活習慣病との関わりが深くなる傾向にあります」とのこと。

主な病気としては、糖尿病や動脈硬化、高血圧症などが挙げられ、肥満と関係の深い動脈硬化を原因とする心臓病と脳血管疾患は、日本人の死因の30%にもなっているそうです。

糖尿病が強く疑われる者の割合でも、40~49歳の男性が5.4%であるのに対し、同年代の女性は1.7%であり、男性は約3倍という高い数値が出ています。以降の年代においても2倍と続き、男性の方が糖尿病と密接な関係にあるようです。

(詳細はこちら)
http://www.biranger.jp/archives/103221
「肥満」に関連するツイート

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2014年5月13日

人に痛い…と思われている女性の若づくりランキング!

人に痛い…と思われている女性の若づくりランキング!

「若く見られたい」という願望は誰にでも少なからずあるのではないでしょうか。
でも行き過ぎた若づくりをしてしまうと浮いてしまい逆効果に。
周りから痛々しい…と思われないためにはどういった点に注意すればいいのでしょうか。
記事を参考に“痛い人”の印象を与えてしまわないよう心がけたいですね。
何事もやり過ぎは禁物ですよ。
若づくりに必死な人の痛い特徴ランキング

1位 足の露出が激しいミニスカートを履いている
2位 リボンやフリルのついている服を着ている
3位 髪の色が明らかに似合っていない
4位 学生が着るような服を着ている
5位 過剰な付けまつ毛やまつ毛エクステをしている

1位に選ばれたのは《足の露出が激しいミニスカートを履いている》という特徴です。恥ずかしげもなく大胆に足を露出できるのは、ある意味若さの特権。
10代の頃ならまだしも、30代や40代になっても若い子に負けじとミニスカートを履き続けていれば「あの人痛い」と言われても仕方ありません。

2位には《リボンやフリルのついている服を着ている》がランク・イン。かわいいもの大好きな女性なら、リボンやフリルのついた甘い服は「いくつになっても着ていたい!」と思うものなのかも。
一時期は“アラサー”の女性を狙いリボンなどがついた「大人かわいい服」も積極的に出回ったようですが、あまりにフリフリした甘過ぎる服は、「かわいい」を通り越してドン引き…となってしまいそうです。

その他にも、3位《髪の色が明らかに似合っていない》や7位《アイメイクのラメがギラギラしすぎている》など、痛々しい特徴が続々とランク・インしました。
誰だっていつまでも若くありたいものですが、必死の努力を「若づくり」の一言で片付けられないためには、まず年相応の服装やメイクがあってこそといえそうですね。

「若づくり」に関連するツイート

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2014年5月1日

マナーは大丈夫?通勤中、男性は女性のこんな行為にイラッとしています!

マナーは大丈夫?通勤中、男性は女性のこんな行為にイラッとしています!

ただでさえ億劫な通勤時間ですが、マナーに欠ける人によってより不快な思いをしてしまう事も多いのではないでしょうか。
たくさんの人が乗り合わせる電車やバスの中では周りへの配慮が大切です。
気づかないうちに迷惑行為をしてしまっていませんか?
今回は通勤中に男性が不快に思う女性の行為について紹介いたします。
会社や学校の外でも気くばりができるとスマートですね。
肩掛けバッグは迷惑? 「通勤中に男性がイラッとした女性の行動」

■空間のムダ遣い(31歳/広告代理店)
「バスで空いている2人席に座る場合、窓際を空けて通路側に座る人、多くないですか? 『奥に詰めてもらえますか』って言われてイヤそうな顔してる人も見かけたことがある」

■当たってますよ(30歳/IT)
「雨の日、自分の座席の目の前に立っている人の傘が、自分の足にガツガツと当たることがある。あれ当ててくるのってだいたいメール打つのに夢中になっている女性、ってパターンが多い」

■肩を貸したのに……(28歳/出版)
「居眠りしている隣の女性が自分の肩にもたれかかってきたので、そのままじっとしていたら、起きて自分の顔を見た瞬間に『やめてよ!』って目でにらまれたことがありました。いやいや、人に寄りかかってきたのアナタだから、って思います」

■ロコツな座席移動(32歳/アパレル)
「女性の隣に座るとなぜかちがう席に移動されることが多いんですが……。即座に移動されることもあるし、しばらくしてからってことも。俺、臭うのかな?(笑)」

■肩掛けバッグの持ち方(30歳/メーカー)
「大混雑の社内でも大きめのバッグを肩にかけている女性。足元のほうがまだスペースが空いているので、手で握って持ってほしい。バッグで人を押しているのは自分なのに『押さないでよ』って顔でにらまれるのは本当に腹立たしい」

「電車・迷惑」に関連するツイート

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2014年4月12日

他では考えられない?宝塚ファンのみの暗黙ルール!

他では考えられない?宝塚ファンのみの暗黙ルール!

ファンの間で独自のルートが設けられることはよくあると思いますが、宝塚ファンについてはまた別格のようです。
さすが宝塚、というべきでしょうか。
ファンも同様に意識の高い(?)暗黙のルールが数多く存在しているようです。
はたしてどこまで本当なのでしょうか。ファンでなければ知ることのできない、驚きのルールランキングを紹介いたします。
知らなかった!驚くべき宝塚ファンの暗黙ルールランキング

 第1位になったのは《「出待ち」で手紙の差し入れをする際は、礼儀正しく、整列して待ち、タカラジェンヌが通った時に、ひざまずき恭しくお手紙やプレゼントを渡す》。
「出待ち」とは、ファンが芸能人やスポーツ選手を試合後・公演後などに出入り口で待ってコミュニケーションをはかるというもの。礼儀に厳しい宝塚だけに、ファンも出演者たちの意を汲んであくまで礼儀正しく振舞うことが求められるようです。
宝塚ファンは女性がほとんどで、また人気の劇団員は圧倒的に男役が多いのだとか。ファンにとって出演者は「気高き憧れの王子様」なのだから、うやうやしい態度になるのも納得ですね。

2位《「会」(タカラジェンヌ個人のファンクラブ)での公演鑑賞は「総見」といい、「会服」と呼ばれる揃いの服を着て観劇を行なう場合がある》

3位《複数の生徒を応援したいからといって複数の「会」(タカラジェンヌ個人のファンクラブ)に入ってはいけない》などは、馴染みのない人にとっては「そ、そうなの…」としか反応しようがありませんが、
ファンは規律正しいことと同時に「一途であること」「抜け駆けしないこと」も強く求められるようですね。

宝塚ファンに関連するツイート

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